CONTACT FORM SALES BLOCKER

フォームに設置する、営業メールブロッカー。

お問い合わせフォームから送られる営業・勧誘を、送信時点でブロック。みんなの報告をもとに営業送信元を共有し、次の営業メールを防ぎます。

既存のお問い合わせフォームに後付けできます。報告者の個人情報は公開しません。

FORM PROTECTEDお問い合わせフォームを保護中
AT A GLANCE

お問い合わせフォームへの営業送信を、みんなの報告で少しずつ減らしています。

ブロック対象メールアドレス
166 件
これまでの営業報告
79 件
稼働実績のあるユニークサイト
3 サイト
HOW IT WORKS

報告が、次のフォームを守る。

お問い合わせフォームから届いた営業を報告するだけ。複数のサイトから集まった情報をもとに営業送信元を共有し、次のサイトではフォーム送信時にブロックします。

STEP 01

届いたら、報告

お問い合わせフォームから届いた営業・勧誘メールを報告。送信元メールアドレスを営業情報として共有します。

STEP 02

みんなで、確認

複数の独立したサイトから集まった報告をもとに、営業目的で使われている送信元を確認します。

STEP 03

送信前に、ブロック

導入サイトではフォーム送信時にメールアドレスをチェック。営業認定された送信元からの送信を、その場でブロックします。

FOR SITE OWNERS

あなたのフォームにも、1行で導入。

既存のお問い合わせフォームにJavaScriptタグを追加するだけ。フォーム送信時に営業送信元を自動チェックできます。

アカウント登録やsite keyの発行、フォームの作り直しは必要ありません。

設置コードを見る ↓
guard.js
<script src="https://cfs.point.tokyo/js/guard.js"></script>

この1行をフォームがあるページへ追加してください。通常はメール欄と本文欄を自動で見つけます。

入力欄を自動判別できない場合

メール欄は input[type="email"]、本文欄は最初の textarea を使用します。該当する入力欄が複数ある場合だけ、CSSセレクタで指定してください。

項目を指定する例
<script
  src="https://cfs.point.tokyo/js/guard.js"
  data-email="#email"
  data-body="#message">
</script>
BUILD THE CIRCLE

まずは、1通の報告から。

あなたが受けた営業メールの報告が、次の誰かのお問い合わせフォームを守ります。

みんなで、営業フォーム防止の輪を広げていきましょう。

営業メールを報告する ↗